藤井聡太 目指せ7段昇段!

藤井聡太 目指せ7段昇段!

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目指せ7段!

藤井聡太さんのスピード出世が止まりませんね!最近3月のライオンがアニメで放映されたりしてる影響で何となく将棋が気になります!漫画よりすごい藤井聡太の活躍に今後も目が離せません!

C級2組を全勝で昇級!

将棋の順位戦C級1組への昇級を決めている将棋の最年少プロ、藤井聡太六段(15)は15日、東京・千駄ケ谷の将棋会館で行われた第76期名人戦順位戦C級2組の最終10回戦で、三枚堂(さんまいどう)達也六段(24)に85手で勝って10戦全勝とし、史上初の中学生で同組全勝1期抜けを果たした。

同組全勝1期抜けは6人目。公式戦通算成績は70勝11敗で、史上4人目の年度60勝を達成し、連勝も15に伸ばした。終局後、藤井六段は全勝でのC級2組1期抜けについて、「最後、良い形でフィニッシュできたことはうれしく思っている」と話し、15連勝については「(29連勝のときと違い)今回の連勝は意識していないので、今まで通りの気持ちで臨みたい」と気を引き締めていた。
2月も記録だらけ、7段も見えてきた!
藤井六段は2月1日、同組9回戦で勝ち、9連勝でC級1組への昇級を決め、規定により五段に昇段。
2月17日には第11回朝日杯オープン戦準決勝で羽生善治棋聖(47)=竜王=を、決勝で広瀬章人八段(31)をそれぞれ破り、最年少の15歳6カ月で中学生初の一般棋戦優勝。規定により、加藤一二三・九段が持つ16歳3カ月を抜いて最年少で六段に昇段した。
3月13日には今年度の将棋界の記録4部門(対局数、勝数、勝率、連勝)の1位独占が確定!

プロ入りからわずか約1年半。将棋の最年少プロ、藤井聡太六段(15)が13日、対局数、勝数、勝率、連勝の記録4部門トップを独占する「四冠王」を達成した。平成29年度が実質的なデビュー年度となる藤井六段だが、いきなりの「四冠王」達成だ。史上最多の29連勝や史上最年少棋戦優勝などさまざまな金字塔も打ち立てた。

藤井聡太六段の話 「今日は模様の良さを生かせたと思う。(全勝昇級に)いい形でフィニッシュできてうれしく思う。」

(記録4部門の1位独占については)

「一局一局、全力で臨んだ。こういう結果が残せてよかった。」

羽生棋聖は「全4部門1位は、1年間安定した活躍をしないと到達できない記録。デビューから29連勝の前人未到の大記録が、今回の大きな原動力になった印象だ」とたたえた。

7段も現実味を帯びてきました

“スピード出世”してきた藤井六段だが、近く七段に昇段する可能性がある。昨年の竜王戦6組ランキング戦で優勝し、5組に昇級した藤井六段は、あと2勝して決勝に進出すれば4組昇級が決まり、「2期連続昇級」の昇段規定で七段に上がるという。
将棋界を長年取材している作家の大崎善生(よしお)さんは「一つの棋戦優勝もすごいが、数字の世界を制するのはさらなる快挙で、お化けですね」と絶賛。さらに「29連勝のときより強くなっているのでは。将棋はどっしりしているし、安定感がある。いつタイトル戦に出てきても不思議ではない。実現すれば勝つ可能性は十分だ」と期待した。

18歳6カ月で初タイトルを獲得した屋敷伸之九段(46)の史上最年少記録更新に挑む藤井が、来年度にタイトルを獲得する可能性があるのは竜王、王将、王座、棋王。4、5月ごろに組まれる見込みの竜王戦ランキング戦5組であと2勝し、決勝に進めば、連続昇級の規定により史上最年少で七段昇段となる。

藤井六段 イチローに並んだ!棋戦最年少Vに愛知県が特別表彰

藤井聡太6段の地元愛知県では、イチローに並ぶ表彰を受ける快挙!

最年少優勝を果たし、愛知県から特別表彰されることになった藤井六段すごいですよねー

愛知県は26日、同県瀬戸市出身で、17日に史上最年少の15歳6カ月で棋戦(朝日杯将棋オープン)優勝を果たした将棋の藤井聡太六段(15)を特別表彰すると発表した。将棋界で数々の最年少記録を更新し続ける藤井に、地元からの新たな栄誉が加わる。

これまでの特別表彰者は6人1団体で、アルベールビル五輪銀メダリスト伊藤みどりさん(48)や、イチロー選手(44、マーリンズからFA)、長寿の双子「きんさん、ぎんさん」らそうそうたる面々。藤井は五輪メダリストや野球界のスーパーヒーローと肩を並べることになった。

県はホームページで「数々の歴史的記録を塗り替え、その活躍する姿は愛知県の誇り」などと授賞理由を説明。会見した大村秀章知事は「誰も寄せ付けないような最強の棋士になり、私たち県民、国民に夢や明るい希望を与え続ける存在になってもらいたい」と話した。

羽生名人を倒す!

今年1月には朝日杯将棋オープン戦本戦で佐藤天彦(あまひこ)名人(30)を破る大金星をあげ、全棋士が参加しての「朝日杯」で藤井は準決勝で羽生善治竜王(47)、決勝では広瀬章人八段(31)を撃破して優勝。規定で史上初の中学生六段が誕生した。県秘書課によると、その数日後に表彰の旨を伝え、本人から了承を得た。授賞式の日程などは今後の調整となるが、大村氏が表彰状と記念品を手渡すことになるという。

県はさらに、平昌五輪フィギュアスケート男子で銀メダルを獲得した名古屋市出身の宇野昌磨(20)に県スポーツ功労賞を贈ると発表。県担当者は「2人とも愛知の希望の星。若い2人に県を引っ張っていってほしい」とさらなる活躍に期待を寄せている。

気になる特別表彰の記念品は「未定」というが、担当者は「受賞者には県特産の七宝焼の花びんや額が贈られている。金額もこれまでと同額程度になると思う」と話した。

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